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「第3回 ハマロボ展2026」に出展 ― StarFork1500・R2・四足歩行ロボットを展示予定

ニュース 2026-10-07 19 次

ロボットバンク株式会社は、2026年10月15日(木)・16日(金)にアクトシティ浜松 展示イベントホールで開催される「第3回 ハマロボ展2026」に出展いたします。

ハマロボ展は、人手不足の解消、生産性の向上、危険作業の負担軽減などに向けて、さまざまなロボットや関連技術を紹介する展示会です。会場では、ロボットの展示やデモンストレーションに加え、活用事例や導入のポイントを紹介するセミナー、ロボット導入に関する個別相談会も開催されます。

当社ブースでは、自律走行フォークリフト「StarFork1500」、ヒューマノイドロボット「R2」、四足歩行ロボットを展示予定です。工場・物流現場の搬送自動化から、次世代ロボットの研究・開発まで、多様なロボット活用の可能性をご紹介いたします。

開催概要

項目内容
展示会名第3回 ハマロボ展2026
会期2026年10月15日(木)・16日(金)
開催時間両日とも10:00~17:00
会場アクトシティ浜松 展示イベントホール
会場住所静岡県浜松市中央区板屋町111-1
ブース番号A-31
入場料無料
主催浜松商工会議所 浜松ロボット産業創成研究会
共催浜松市、磐田市、公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
後援静岡県

出展予定製品

自律走行フォークリフト「StarFork1500」

工場や倉庫内のパレット搬送を自動化する、自律走行フォークリフトです。最大1,500kgのパレット搬送に対応し、日常的な搬送作業の省力化と業務効率の向上を支援します。

ヒューマノイドロボット「R2」

人型の構造を備えた、フルサイズのヒューマノイドロボットです。AIとロボット技術を組み合わせた研究・開発など、次世代ロボットの活用に向けた可能性をご紹介します。

四足歩行ロボット

四本の脚を備えたロボットを展示予定です。実機をご覧いただきながら、機体の構造や特徴、研究・教育分野などでの活用の可能性をご紹介します。

ご来場のご案内

搬送作業の自動化をご検討中の皆様や、ヒューマノイド・四足歩行ロボットにご関心をお持ちの皆様は、ぜひ当社ブース A-31 へお立ち寄りください。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

来場事前登録および展示会の詳細は、ハマロボ展2026公式サイトをご確認ください。なお、セミナーおよびロボット導入に関する個別相談会は事前予約制です。

※出展製品・展示内容は、都合により変更となる場合がございます。

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